CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
MOBILE
qrcode
<< スピードが出ない人は… | main | 進化した2496!! >>
Let's enjoy SUP!!
0

    こんばんは!

     

    昨日、今日と夏の様な天気でしたね(^O^)

    明日から気温も下がる予報なので皆さん体調を崩さないように気をつけましょう!!

     

    気温が下がるとはいえまだまだSUPシーズン。

    漕ぎはじめれば暑いくらいです!!

     

     

    今日は最近SUPを購入してまだ間もない方へ、ちょっとしたアドバイス!!

    一昨日のブログではスピードが出ない方の為にいくつか気をつけるポイントを書きましたが、今日はSUPの漕ぎのコツをお伝えしたいと思います。

     

    まず、

    .僖疋襪了ち方!!

    グリップ利き手でしっかり持ち、もう片方の手は肩幅より広めに持ちます。

    体と両手の間で三角形ができるようなイメージです!

    持ち手と持ち手の感覚が短すぎると、漕いだ力を効率的にパドルに伝えることができなくなり、漕ぐ回数が増えてしまうので腕ばっかり疲れます(*_*)

    最初はやりがちなので、ベストなポジションにステッカー等を貼っておくと目印になっていいですよ!!

     

    ⇔ちあがり方!!

    最初はグラグラする方もいるので膝立ちからスタート。

    慣れてきたら立ち上がるのですが、どうしても無意識のうちに腰が引けてしまうことが多いです。

    腰が引けてしまうと重心が後ろにずれるので、バランスは取りにくいです。

    膝使ってバランスを保つのも良いですが、お尻を締める意識で、しっかりと立ち上がりましょう。

    もう一つのポイントは目線。

    どうしても下(ボード)を見がちですが、これもバランスを崩しやすい原因になります。目線は進行方向を見て、遠くを見るようにしましょう(^O^)/

    立ち上がったらパドルを水の中に入れておけば、水の抵抗を受けて杖のような役割をしてくれるので、バランスが取りやすくなりますよ。

     

    A罎過ぎない!!

    これは私もやっていたことなのですが、ストロークの前半はパドルが体より前から漕ぎ始めるのですが、体より後ろまで漕いでしまっていた事!!

    実はこれもバランスを崩しやすくなり、力の使い方としても非効率です。

    パドルが体と並んだあたりで水から出してまた前方へ、といった感じでパドリングしていきます。

    普段どれくらいまでパドリングしているか、位置をチェックしてみましょう!!

     

    いかがでしたか?

    思い当たる点はなかったでしょうか?

    最初のうちはやりがちな事なので、上記内容を意識してSUPしていきましょう!!

     

    ELIMA 

    東京都港区西麻布1-14-5

    03-6455-5975

    info@elimatokyo.com

     

    PEAKS 5のインフレータブルSUPの購入はこちら

    ↓↓↓

    ELIMAウェブショップ

    ELIMA楽天市場店

    DINER YAHOO! STORE

     

     

     

     

     

     

     

     

    | SUP(サップ)とは | 19:14 | comments(0) | - |
    コメント
    コメントする